アルバイトをしながら大学受験するのは大変だ!

アルバイトをしながら志望校に合格するために受験勉強は大変だ。私のような悩みのある方も多いのではないでしょうか。

私は、アルバイトをしながら受験勉強をしているので、一日に勉強する時間には限りがあります。

その限られた時間の中で高い集中力を維持して勉強しなくてはなりません。

ですが、正直アルバイトの疲れがたまってしまい、頭が働かない事もただあります。

机に座り受験勉強をしようと思っても、集中できないのです。

そこで、私は仮眠をとることにしました。確かに起きるは辛いですが、仮眠をとって勉強すると頭がスッキリします。

あのまま疲れているのに起きていても、勉強ははかどりません。ならば仮眠を取て勉強した方が断然効率がいいです。

ですが、また、疑問が出てきました。どうしても今年は志望校に合格したいのですが今の勉強で良いのか・・・?不安になります。

自分の志望校に合格するには勉強量は絶対不可欠だと思っていたのですが、インターネットを見ていたら、

「勉強すれば成績が伸びる」のではなく、「正しい勉強法、効率の良い勉強法で勉強すれば成績が伸びるのです。」どいう大学受験勉強法を見つけてしまいました。

どうやって勉強したらいいのかわからない今の自分には心に響く言葉なのです。

その大学受験勉強方法は教材とCDさらにマニュアルを使って合格した医学部生や東大卒業生がサポートしているようで、実際に経験した人がサポートしてくれるのは魅力的ですよね。今購入しようか悩み中です。

私と同じようにアルバイトをして受験勉強している人もいるかと思いますが、皆さん頑張って乗り越えましょうね。

大学には何のために行くのか?

現代の大学の在り方はこれでいいのか?
もう一度大学を出る意味を考え直したと、日本や韓国の学歴社会を見ていて感じたと林先生が初耳学で話していました。

林先生の話によると、もともと大学と言うかたちが出来たのはヨーロッパの12世紀が起源とされているそうです。
その当時の大学は3つの学部が中心だったそうです。
(1)神学・・・キリスト教聖職者の養成 
(2)医学・・・医師の養成
(3)法学・・・法律の養成

神学は精神が弱って困っている人、医学は体が悪くて苦しんでいる人、法学は正義を侵されて困っている人、この人たちを救うには普通の人とは違った能力が必要だと感じた神が特別な能力を与えた一部の人に呼びかけ、そういう人たちが集まって勉強する場所が大学だったそうです。

つまり、神が呼びかけた勉強をしたい人が集まり勉強する場所が大学だったんですね。

ところが、日本も韓国も現在は、大学を出ていれば良いところに就職がしやすくなるなどの、就職するための目的で大学に行く人がほとんど、本来の大学の目的をもう一度再確認した方が良いのではないかと考えさせられると語っていました。

林先生の言っていることは本当に重要なことで、これは、大学を受験する学生や見守っている親御さんだけが再確認すればよいことではなく、高学歴の社員を採用しようとしている受け入れる側の企業こそが一番再確認してもらいたい。と私は感じる。

そして、もう一つ学ぶと言う事で番組で取り上げたニュースが、修行3か月の新人だらけの寿司店がミシュランガイド2017年に2年連続で掲載されたそうです。

そのお寿司屋さんは大阪・福島区にある「鮨 千陽」。

この店は、養成学校に3か月通っただけの新人が職人で、その店の大将も同じ養成学校の出身、しかも、別の大将に変わって2年連続でミシュランに掲載されました。

この店の出現により、すし屋の伝統である「飯炊き3年、握り8年」と修行を重んじる寿司業界に新しい流れが誕生し話題になりました。

この話題に対して、林先生もかつての中世ヨーロッパの学校も将来的に成りたい勉強をしたい人が集まるところで、親方、職人、徒弟がいる親方徒弟制だったそうです。

丁稚奉公をしながら仕事をみんなが覚えて行くので、先生が特別教えなくても、みんなが行う事を一緒にやっているうちに自然に仕事を覚えて行き、後継者が生まれていたそうです。

ところが、近代になるとみんなが学校に行くようになるので、様々な環境で育った生徒が学びに来るようになり、教える技術が重要になってきたそうです。

しかし、先ほど紹介した寿司屋のように、現代社会もついに職人が学校に行って学ぶ学校化の時代がやっときたのかと林先生は感じたそうです。

これからも、もっと増えそうなきがしますよね。

プレミアム学童保育『BunBu(ブンブ)学院』

親が不在な放課後の時間、子供を預かる学童保育。

その学童保育で超エリートの親を持つ子供だけが通っているプレミアム学童保育があるそうです。

その学童保育は、一流の講師を集めており未来のエリートを育てるBunBu(ブンブ)学院。

東京都の中目黒にあり、10人申し込んでもBunBu学院に入れるのは、たったの1人しか入ることができないんだそうで、既に予約でいっぱいなんだそうです。

その人気の秘密は、教えている先生が子供たちがテンションが上がる一流の講師をむかえて、勉強からスポーツまでの10種類の科目を英才教育を施します。

例えば、こんな授業が行われています。

フラッシュ暗算・・・フラッシュ暗算とは、画面から次々に出てくる数字を計算する授業。フラッシュ暗算を開発した宮本裕文先生が直々に指導をしています。

宮本先生いわく、フラッシュ暗算は大人になってから覚えるのは難しが、頭が柔らかい子供の時にマスターすると一生役立つそうです。

体操教室は・・・体操教室はアテネオリンピック男子体操団体の金メダリストの中野大輔さんが指導をしており、体操を通して規律や挨拶を厳しく指導されています。

ピアノ教室・・・イタリアのコンクールでグランプリに輝いた世界的ピアニスト碓井俊樹先生がわざわざウィーンから飛行機で来て教えにやってくるそうです。

その他に、プログラミング教室、ラジオDJ教室、ベンチャー企業見学まで幅広く、子供のうちにあらゆる社会のシステムを学習します。

速読術の達人

★川村明宏ジニアス速読術とは

任天堂DS「脳を鍛える」で有名な川村明宏の大ヒット速読法が「ジニアス速読術」です。数々の特許を元に完成した速読法なら、分厚い参考書を20分で読めるようになります。「ジニアス速読術」の特徴は具体的なトレーニング方法にあります。トレーニングはとっても簡単なもので1日数分で十分!しかも読むスピードを計ることができますのでどのくらい読むスピード、つまり情報収集能力が高まっているかを毎日チェックすることができるので、速読上達の進捗を確認し実感しながら習得できます。あなたも速読術を習得しませんか?

★松平勝男【左脳型速読術】特徴

東大卒現役通訳の松平勝男の試験に役立つ左脳型速読術は、東大受験をはじめ、数々の難関国家資格や40ヶ国語を習得した松平勝男氏が実際に試験に使った速読術のノウハウを公開した貴重な速読法です。速読法には、左脳型と右脳型があり、それぞれ難易度が違います。実践で使うなら習得が難しい右脳型より簡単にマスターできる左脳型の速読法が試験には効果的と言われています。特に松平さんは、特殊なトレーニングをしないで、勉強をしながら速読法をマスターできる方法を教えてくれます。

★吉岡節夫の【ドクターブレイン 】とは

BRLM高速学習アカデミー学院長の吉岡節夫さんの暗記に頼らない最短時間で最高の効果を出す速読勉強法Dr.Brain(ドクターブレイン) です。行政書士、司法試験、宅建試験、公認会計士など数々の国家試験合格者を送り出してきた速読界の吉岡さんが試験に合格するための速読のある3つの秘密を公開。

記憶術の達人

★松平勝男【ユダヤ式記憶術】

暗記の仕方を誤解している人が多い、何かを覚えるための記憶術には様々なタイプの方法があります。試験勉強にきわめて役立つ記憶術は、初めて聞く方も多いかと思いますが、「ユダヤ式記憶術」という方法論です。受験生の多くが頭に入れることはできても、思い出すことができない人が実は多い、そして、もうひとつ苦手なのが、ある知識と他の知識の間にあるべき「関係性についての理解」が抜けているということ。思い出すことができない人と関係性についての理解できない人は実は密接な関係があります。ひとは、理屈の無いことは短期間で必ず忘れます。理屈があり、理解できたことは、長期間覚えていることができます。ユダヤ式記憶術は“思い出すきっかけ”が頭に入る仕掛けがあります。‘東京タワーと王貞治選手’のような突飛な関連付けではなく、意味のある関連付け、理屈のある関連付けがいくつも行われます。
★川村明宏【ジニアス記憶術】

川村明宏のジニアス記憶術は、1日たった7分のトレーニングで記憶力を10倍に出来る記憶術です。「記憶力が生まれつきない・・」そう思いこんでいませんか。記憶力に「生まれつき・能力の差・年齢」など一切関係ないことを120万人が証明!それが、任天堂DS「右脳を鍛える」で有名な川村明宏の記憶術です。1日7分のトレーニングで覚えられる量を数十倍に上げる方法で大学受験・国家資格取得・司法試験合格など膨大な知識量が必要となる目標を簡単に達成することが出来る能力アップ法です。

★藤本憲幸【藤本式記憶術】

藤本式記憶術は、日本一の記憶王であり日本記憶術学院の藤本憲幸が教える非常識な勉強法の記憶術です。1000語の単語もわずか30分という通常の10倍以上のスピードで覚えることが出来る記憶法です。また藤本憲幸さんは、数々書籍を執筆しており、その中でも所々で記憶術に触れており、ファンも多く藤本式記憶術で難関資格試験や難関の大学受験に計3万人以上を合格へ導いた実績があります。あなたも藤本式記憶術で記憶力を高めてみませんか?

聴くだけでやる気とモチベーションがあがる!

仕事をしている時、勉強をしているとき、今、早急にやらなければいけない仕事があるのに

集中力が途切れてしまい、なかなか頭の切り替えが出来なかったり

他の事に気をとられてしまう「どうもやる気にならない!」こんな事良くありませんか?

集中力を高めるには、脳も心も体も緊張がないリラックスできている状態であること。

何か心配事があったり、イライラしたりクヨクヨ悩んだりしていると

脳が活性化されず正常な判断ができません。

それでは、やる気はどこからくるのか?

それは、脳の中にある【TRH】と言うホルモンです。

通常「やる気のホルモン」とも呼ばれ

この【TRH】が分泌されると、集中力を増し、やる気へとつなげてくれるのです。

しかし難点があり、TRHはとても感情的なホルモンであり

分泌されるのは好きなこと・興味があることに対してしか分泌されません。

例えば、行動することによって好ましい報酬(栄誉

お金、快感など)が得られることがわかっている時

達成した時の事がイメージできると【TRH】が分泌されるそうです。

集中できる環境は人によって様々で静かな環境の方が集中できる人と

脳は常に何かを考えるようにできているため、静かすぎる環境だとかえって雑念が出て他のことを次々と考えてしまう人もいるかと思います。

最近、TVなどでも紹介されていますが、音を聞くことで脳をコントロールし無意識に集中する事ができるのをご存知ですか?

環境に影響される事なく集中出きる音楽としてご紹介したいのが『脳内アップデート』です。

集中したいときに時に聴く事で、その音のリズムが脳にだんだん染みていって

心拍数が上がり、次第に頭がすっきりして音を聴き終わったあとも頭がスッキリとした感覚が残り、しばらく集中力が持続するのです。

人間の持つ五感の中で「耳」というのは少し変わった特性を持っており

「耳」から入ってくる「音」は直接脳にアクセスする事が出来るのです。

例えば、TVなど見ていて、大好きな曲が流れてきたら

意識しなくても、なんとな~く元気が出てきて、

「よっし!やるぞ!」なんて気分になったりしませんか?

「耳」から入ってくる「音」によって無意識に感情をコントロールされる

”音のサプリ”が「脳内アップデート」なのです。